アニメ

幼少期をアルゼンチンで過ごした僕にとって、日本のアニメは誇りそのものでした。
祖国の親戚が送ってくれる録画したVHSの「キャプテン翼」などを、現地のサッカー少年たちと目を輝かせながら観ていたことは、忘れられない原体験です。

その影響もあり、やがて漫画家を志し大量の作品を読む日々を過ごしました。
残念ながらその夢は叶いませんでしたが、「うしおととら」の主人公・うしおの生き方は今なお人生の指針となっており、数々の名作アニメや漫画が血となり肉となっています。

実写では決して到達し得ない、アニメならではの無限のイマジネーション。
その独創的な世界観と深いテーマを、イラストと共に熱くレビューできればと思います。

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【アニメレビュー】「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉

13年ぶりの新作がなぜ2作連続のブリッジ作に感じられたのか、新キャラの描写不足や分断されたプロット、中盤以降の作画や構図への違和感まを語ります。
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【アニメレビュー】「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語 リヴァイバル上映」

アクション演出の不満や日常のリアリティの喪失を指摘しつつ、キャラクター解放ではなくIP延命の狭間で生まれた「悪魔ほむら」の苦悩と、次回作『〈ワルプルギスの廻天〉』が直面するスペースオペラ化への懸念。
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【アニメレビュー】「魔法少女まどか☆マギカ」

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【アニメレビュー】「しらぬひ」

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【アニメレビュー】「ミニオンズ&モンスターズ」

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【アニメレビュー】劇場版『進撃の巨人』完結編 THE LAST ATTACK

圧倒的な音響体験や映像クオリティ、劇場ならではの没入感と連帯感。。TV版完結に対する複雑な悔しさを抱えつつも、劇場という最高の環境で作品の最後を見届けられた安堵と深い感動を綴ります。
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【アニメレビュー】「モアナと伝説の海2」

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【アニメレビュー】「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」

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【アニメレビュー】「ライオン・キング:ムファサ」

リアルさの追求が物語の寓話性を揺さぶる作品
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【アニメレビュー】「デッドデッドデーモンズデデデデストラクション」

劇中で描かれる麻痺した日常のリアルさや映像美、門出とおんたんの絆、大場君を巡る賛否の考察や社会風刺の深さについて語っています。